TOPページ > カラー
□カラー剤は何でもOK
今、お店でご使用され、愛着のあるカラー剤を変えずにできます。
また、システムをそのままにして、髪や頭皮を改善し仕上がりを向上させます。

□PPTを使用しない前処理
クリニックではPPTを使用しません。美容液の原液を使用して改善をさせます。

□その前処理がホームケアになります
前処理剤がそのままホームケアの店販商品になります。
次回お客様が来店された時の髪の状態が、お店で仕上げた時よりもさらに綺麗になっています。

□簡単に色の定着ができます
酸素を発生させる化粧品を使って、きっちりと色を定着させます。

□色の持ちがよい
いつもなら、色落ちする時期なのに、しっかりとした髪で持ちがよくなります。

□髪のダメージが低いので自然の髪に
髪のタンパク質を守りながら、パーマをしっかりかけるので、ダメージが低くなり自然で潤いのある髪になります。

□お手入れがしやすくなります
何日たってもお手入れのしやすいとして好評です。


小島化学株式会社ではカラー剤を製造しておりません。
KBMカラーシステムは現在お店でお使いのカラー剤で行えます。

前処理→後処理→ホームケアまで繋がるKBM店販商品をお客様がホームケアまで使用して頂き、喜んで頂ける事までがKBMカラーの願いです。

その為には、技術者の方々が商品知識や関連知識を充分に把握して、初めてKBMカラーをなさるお客様への指導ができ、一つ一つ説明をしながら施術をすれば、理想のホームケアアドバイスが出来てしまうのです。

KBMカラーは通常のカラーとは違い、時間も手間もかかってしまいます。

その点、結果や感触などの違いも出てきます。必ず説明してくださいと言う事ではございません。

通常のカラーなら未だしも、レベルが上がっているカラーをしているのですから、通常とは違った点でも、お客様が知るべきではないでしょうか?

お客様の中には「美容師さんから話されると、売り込みのような感じがするので、雑誌を読んでる方がマシです!」という人がいますが、説明というのは1~10を説明しないといけない人や、重要な点だけを話すと解って頂ける人、目で見て解る人など様々ですが、相手に伝わりさえすれば、それがKBMカラーの中の説明ということになるので、「今、これを頭皮に付けますよ」などの言動で、鏡に写るお客様に対し、何をしているのか、何を付けているのか、何の為に付けているのかを知らせるのがKBMカラーなのです。

その時にでもお客様に伝わっていれば、店販商品が売れる可能性が充分にあるという事です。

お客様が知らずに帰るというのは、もったいないだけではなく逆に申し訳ないということだと思って下さい。もちろんのこと、きちんとしたホームケアをなさってられるお客様は、美容師さんの言葉を信じ、結果が伴ってきますので、次回来店される時には、売らずに売れるようになる現象「売らずに売れる方法」ということになります。

コスト的に店販商品まで手が届かないお客様には、髪を傷めないホームケアの説明が必要になります。



会社案内 | KBMとは | コンセプト | 製品案内 | よくあるご質問 | ご注文方法


美容室専売品
(C)2009 All Rights Reserved KOJIMAKAGAKU